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体温を測るときには

寒かったり、または初夏かと思うような暑さだったり、
体調を崩しやすい時期です。

だいたい私はいつもこの季節に風邪をひくことが多いのですよね。

でも、熱があるかと思って測ってみても、平熱ぐらいしかなくて
そのまま仕事に行って、具合が悪くなるという……。


脇の下で体温を測る場合は、左右両方で測らないとダメなんですよね。

平熱(36.5℃以下)かなと思っても、最初測った側と反対側で測ってみると、
37.5℃以上あったりします。

右と左の体温差は通常1℃未満ですが、1℃以上ある場合は風邪をひきますね。

こういう時は、よく整体の本などで、左右の足を同じ温かさになるまで足湯をするというのがあります。


が、私はこれで治ったことがありません……。
私はこういう時、ビタミンCの錠剤をたくさん飲んでしのぎます。

それで風邪をひいてしまったら、あきらめてゆっくり寝ます。

身体は風邪をひくことで、日頃なかなか出せない老廃物を出したりできますからね。


よく、風邪をひかないと自慢する方がいますが、
本当にひかないのか、それともひけないのかは
わかりませんよね。

身体の状態がひどい人は、風邪をひけないんですよ。
本当に。



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[ 2013年03月31日 22:57 ] カテゴリ:健康 | TB(0) | CM(0)
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