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乳ガンの原因

先日、高校の同級生に会いました。

中学校の同級生のお見舞いに行くということで、東京にくるからとのことで会ったのですが、
ガンセンターに行くとのこと。


聞くとその中学校の同級生は乳ガンで、もう骨にも転移しているようでした。


数年前、会社の同僚でやはり乳ガンの人がいて、その人も私と同級生でした。

同じ会社に勤めていた時はまだ再発していなかったのですが、その後転職して再発。
再発してから骨への転移があって、2年ぐらいでお亡くなりになりました。


治すためには、なぜ自分がこの病気になったのかを考えて、その原因を取り除くことと、
食事を変えることが大事みたいです。


10年以上前、知り合いの外科の先生(不思議系の先生)は、乳ガンの人の食生活を調査したとき

・パン
・くだもの
・砂糖
・油


を過食している人が多いことがわかったそうです。

パンにバターをぬって、コーヒーに砂糖入れて、くだものを食べるということを、1日2食しているとなる確率が高くなるようです。
朝がこのメニューでお昼にスパゲッティでもなりやすいみたいですね。


先生曰く
「乳ガンの人10人のうち、9人がこういう感じの食事だったんだよね。でも1人は玄米菜食だったんだけど」
とのことでした。


あと、右にできた人は家庭に問題があって離婚すれば治る。
左にできた人は、仕事で必要以上に責任を負ってしまっているので、仕事辞めれば治る。


ともおっしゃっていました。
いずれも、私が我慢すればいい(右の方の場合、私が我慢すれば家庭が丸く収まる。左の方の場合、私が我慢して仕事すれば丸く収まる)という思いを持っている方が多いみたいです。


右と左で意味が違うのですね、乳ガン。


乳ガンになり、余命半年と言われて、その後食生活を改め玄米菜食にされた方を知っています。
結局4年でお亡くなりになりましたが、その方は西洋的な治療は拒否されていました。


東洋医学でも、西洋医学でも自分が納得して治療できるなら、どちらでもいいと思います。

また、治療しないという選択もありですね。

ただ、治すためにはやはり原因が何かわからないと難しいかもしれません。
特に乳ガンや子宮ガンなど女性特有の臓器にガンができた場合は、
「女じゃなきゃよかった」と思っているとできることが多いみたいです。



ガンに限らず病気の原因は、自分の奥底の思いを探らないと見えてこないのでしょうね。
ここでも意識レベルを向上させる時と同様、いかに自分を客観視できるかがカギになってくるような気がします。



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[ 2013年04月14日 23:19 ] カテゴリ:健康 | TB(0) | CM(0)
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